テーマ:国民民主

「共産党は本気だ。肉を切らして自民の骨を断つ。」について

「共産党は本気だ。肉を切らして自民の骨を断つ。」について 共産党と言えば、一人区でも2~数万票の獲得票で順位3位がわかっているが、全選挙区に候補者を立てる。共産票はびた一文他の野党に投票させないことが党是のように見えていた。その共産党が、以下の記事で1人区候補者を20人取り下げたと報道されている。 他の立憲、国民民主から見れば当然だ…
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「 共産の志位委員長が全1人区の一本化に意欲。共産抜きには自民には勝てない。」について

「 共産の志位委員長が全1人区の一本化に意欲。共産抜きには自民には勝てない。」について 共産の志位委員長が参議院の全1人区の一本化に意欲と表明した。嘘を言えない共産党が言うのだから本気と思われる。この話は、野党第一の立憲がもっと早くから言わなければならなかった。枝野代表も、野党共闘を真剣に言い出したのは、いよいよ衆参議院の選挙が現実を帯…
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「野党内の小さな器の中の異論よりは大局の異論と対峙すべきだ。」について

「野党内の小さな器の中の異論よりは大局の異論と対峙すべきだ。」について 国民民主の岩手県一区の階 猛議員は、自由党の合流に強く反対していたが、ついに国民民主を離党することを表明した。当面は無所属となるらしい。最終的には、立憲にいくのではないかと思っている。2017年の衆議院選挙では、以下のように自民候補を破って当選している。自民と2万票…
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「安倍首相の再度の「悪夢」発言をもう許すべきではない。思い知らすべきだ。」について

「安倍首相の再度の「悪夢」発言をもう許すべきではない。思い知らすべきだ。」について 野党も随分バカにされたものである。自民党の総裁、総理大臣がマスコミも居て、発言が公になることがわかっていて、敢えて野党を挑発する。野党を挑発するということは、当時その野党政権を誕生させた国民もバカにしているということだ。安倍首相は、2度目の「悪夢」発言を…
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「国民民主 選挙の達人の小沢氏に選挙関係の新役員に期待。」について

「国民民主 選挙の達人の小沢氏に選挙関係の新役員に期待。」について 国民の玉木代表が選挙の達人の小沢氏に選挙関係の新役職を考えていることを伝えた。元々、玉木代表は、党内の一部反対を押し切って小沢氏を迎えたのは、民主党政権を樹立させた立役者の小沢氏の選挙戦略に期待したからと思っている。新役職というから、所謂選挙対策委員長ではない。そこには…
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「参議員選挙京都選挙区(2人区)は野党共闘成功の試金石。」について

「参議員選挙京都選挙区(2人区)は野党共闘成功の試金石。」について 立憲の枝野代表が、参院選挙の京都選挙区(定員2)で国民民主が候補者を下ろしたことに対して、旧民主党の一本化は「勇断」と称えた。京都選挙には、自民にはあの有名な現職の西田議員がいる。5期連続当選している。自民の副幹事長である。西田氏は安倍首相と同じ細田派であり、安倍首相の…
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「参議員選挙京都選挙区(2人区)は野党共闘成功の試金石。」について

「参議員選挙京都選挙区(2人区)は野党共闘成功の試金石。」について 立憲の枝野代表が、参院選挙の京都選挙区(定員2)で国民民主が候補者を下ろしたことに対して、旧民主党の一本化は「勇断」と称えた。京都選挙には、自民にはあの有名な現職の西田議員がいる。5期連続当選している。自民の副幹事長である。西田氏は安倍首相と同じ細田派であり、安倍首相の…
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「国民民主は自由の合流で内部で化学変化が起き、野党共闘にやっと弾みが出てきた。」について

「国民民主は自由の合流で内部で化学変化が起き、野党共闘にやっと弾みが出てきた。」について 画像 国民民主と自由党が合併した。自由党から衆参議員の6人が入党した。国民の議員数は、合計64人と(衆院40人、参院24人)なった。この人数でも立憲民主(78人:衆院54人、参院24人)に次ぐ野党第2党であることには変わらない。自由は、総…
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「不正統計問題はまるで加計、森友事件と全く同じ様相になってきた。」について

「不正統計問題はまるで加計、森友事件と全く同じ様相になってきた。」について 統計問題は厚労省から官邸が関わっていたとのメールが出て来て、今までの首相の説明を完全に翻すものである事態になってきた。加計、森友と同じパターンになってきた。特に今回は、中江元首相秘書官が関わっている点は、柳瀬元秘書官が加計に関わった事件と全く様相が同じになってき…
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「国民民主党、自由党との話し合いで原発ゼロの復活を努力。」について

「国民民主党、自由党との話し合いで原発ゼロの復活を努力。」について 国民民主党が変わってきた。その理由はやはり自由党との統一会派を組んだからだ。先日、自由党の小沢代表らと国民民主の平野幹事長が打ち合わせで、自由党が公約としている原発ゼロの統一を国民に持ち帰った。 その成果として、国民が「原発ゼロ」をもう一度復活させた。この原発…
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