「自衛隊のレーザー兵器」について

自衛隊のレーザー兵器」について
“団塊世代の奮闘記”の記事「自衛隊のレーザー兵器」を読みました。 レーザー兵器
  の開発は日本の技術力で可能とのこと、そして将来的には世界トップの高性能軍備を有する国になると思うと述べています。
  https://tugaruheiya.at.webry.info/201812/article_3.html
  日本の憲法は軍備所有を禁じていますから、高性能軍備を持つことは憲法違反となりますし、そのような軍備を持つ必要もないと思います。日本に駐留している米軍が、外国からの攻撃に備えているので「自衛隊のレーザー兵器」の開発は必要ありません。それとも、極秘裏に米国から開発を要請されているのでしょうか?

この記事へのコメント

2018年12月23日 16:39
自衛隊のレーザー兵器の件でコメントを書いたのですが、返信がなく残念に思っています。
じゃ、良い年末年始をお迎えくださいませ!
2018年12月21日 22:10
自衛隊のレーザー兵器の件
日本を防衛するための軍備を所有することは憲法違反でありません。他国を攻撃できる兵器を保持することは禁じられています。
レーザー兵器は他国を攻撃する兵器でなく、日本に飛んできたミサイルなどを迎撃する兵器です。
また、ドローンなどに爆薬を積んで不特定多数の人をターゲットとするテロ行為などにおいてドローンを破壊するときなど威力を発揮します。つまり日本国民を守るための開発です。
北朝鮮、韓国、中国が日本海や南沙諸島においてまた、尖閣諸島や竹島問題に鑑み日本に圧力をかけている現実を無視してはいけません。
米軍が日本を守ってくれるっていってますが、日本人が日本を守るのに他力本願で良いのですか?

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